ごはん~なすうなぎ、エシャロットとか
  


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牛肉舞茸玉ねぎ煮
きゅうりを下にしいて、かわいい~。


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豆腐にエシャロットとにんじんのドレッシング
豆腐は絹派だったけど、木綿のほうが、どっしりしていてよいかも。


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うなぎもどきの、なす丼
うなぎっぽいのは、見た目だけ?
チンしてから、なすの皮をむくのが面倒くさい。
もったいない気がするけど、最初に皮をむくのがよいかも。
なすの下にしいた海苔がおいしい。


   
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最近のごはん~あじ、とうもろこしとか
  

5/28 100円セールやってたから、久々のミスド。
なんかフレンチクルーラーが小さくなった気がすると思って調べると、
何年か前に小さくなったらしい。


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6/28 鯵の骨せんべい


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なめろう、お刺身


最近は、お店でできるだけ頭と内臓はとってもらうようにしている。
それだけで、だいぶ楽になるなぁ。
ごみもくさくないし。


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7/2 セロリがたくさんあったから、かつおのたたきの薬味にしてみた。
意外に合う!


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とうもろこし、おいしい!
ジューシーで、フレッシュ!
こんなにとうもろこしって、おいしかったんだ!



今夏は、よくサルモレホしてる。



7/4 新生姜が安かったから、甘酢漬と炊き込みごはん。



7/7 近所の八百屋さんで、水菜が2袋¥100で売ってたけど、
夕方だったからか、全部持っていっていいよ!と6袋¥100に!
切って、たっぱに入れておけば大丈夫らしい。


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7/8 水菜が山ほどあるので、水菜でサラダ。



7/10 みょうが甘酢漬


   
  
甥っ子とオセロ
  
実家で久々に甥っ子(JJとRR)に会う。
今年のお正月は会えなかったから、久しぶり。
二人とも大きくなってた。
RRは3頭身くらいのイメージだったけど、5頭身くらいになってた。


JJは171cm!になってた。兄にそっくりだ。
夏休みはお友達と岡山とか行くらしい。
寮生活について、興味があったけど、あまり聞けずに終わってしまった。


RRは、いつも最初は人見知りしてたけど、今回は誰も遊んでくれる人がいなかったからか
最初からじゃれついてくれた。
トーマスのプラレールしたり、トーマス大図鑑読んだり。
オセロはやったことあるか聞くと、やったことないと言う。
でも、いざやってみたら、やり方を知っていた。
どこで習ったかきいても、よくわからない…。
保育園でお友達がやってたのを見たことあるけど、自分でやったことはないということなのか?
子供は、とにかくたくさんオセロをひっくり返したがる。
同じくらいの勝負になるように調整しようと思っても、ついつい普通に勝ってしまう。
どうやって勝ち方を教えようか難しいなぁと思ってたけど、
何回もやっているうちに、そこは置かない方がよいとか言っていると、
少しずつわかってきてるかんじだった。
オセロとか将棋とか、一緒にできるようになってくると面白いなぁ。



兄にぼろまけして、ガーンってなってるところ。
でも、すぐその後に、「もう1回やろう!」と言ってくるから、
意外に、手は抜かなくてよいのかもと思った。


RRのお誕生日会をする。
6歳になったのかな?
アイスを丸くするので、丸くしてあげると喜ぶ。
自分でもやってみたがる。
カラメルソースのおいしさは、まだわからないみたい。

   
  
お菓子教室ランチ
  

夏らしいさわやかテーブルクロス。



ふるさと納税の牛肉をおすそわけ。
「ふるさと納税、いいよ~」とおすすめするも、詳しくは説明できず。



歌舞伎揚を、さっぱりさせたかんじのお煎餅。



今日の大船観音!



MKちゃんから、日焼け止めいただく。


今日で、お菓子教室はいったんお休みに。
次回は6か月後くらいに、再開できるのかな?

   
  
お菓子教室 プレッチェン
  

ブレッチェン…小形で丸い、ドイツの朝食用のパン。



第一発酵終わったら、分割。



きれいな面を上にして、丸める。



丸めた順番に並べる。



乾いた布巾の上に、湿らせた布巾。



上新粉を全体にまぶす。



棒を当てて、ぐりぐりする。



キャンバスで波型を作り、生地を裏返して置く。



生地が乾かないようにキャンバス、ぬれ布巾をかけ、仕上げ発酵。



天板に生地を、そっと並べる。
コーヒー豆みたいで、かわいい!



かわいく焼けた!



   
  
お菓子教室 シブースト
  

シブースト (仏: Chiboust)
クレーム・シブースト を用いた、フランス発祥のケーキ。
フィユタージュ(折りたたんだパイ生地)にリンゴ、クレーム・シブーストを重ねて、
上面をキャラメリゼして作られる。


クレーム・シブースト
カスタードクリームにゼラチンとイタリアンメレンゲを混ぜて作ったクリーム。
1840年頃、パリで菓子店を開いていた菓子職人シブーストが考案。
サントノーレというお菓子にも使われる。


★パイ生地

フードプロセッサーで生地を作り、平らにして、冷凍庫で休ませる。



上下をラップではさみ、伸ばす。



型に敷き込む。



はみでた部分を綿棒で落として、足りないところに補充。



角に入れ込みつつ、へりを山にする。



オーブンで焼く。



ヒビがあったら、卵液ぬって、あったかいオーブンにちょっと入れておく。


★りんごのキャラメリゼ

砂糖とバターを煮詰める。



16等分したりんごをキツネ色にする。
火を消し、ラム酒を加え、粗熱をとる。




パイ生地にりんごを並べる。



★アパレイユ(仏 Appaleil])
流動状の生地をさす言葉。お菓子を作る下準備として、牛乳や卵などの材料を混ぜ合わせたもの。

プリン液とほぼ同じ成分。



パイにそそぎ、オーブンで焼く。



これだけでも、おいしそう!



★クレームシブースト

レンジでカスタードクリーム作り。



こす。



卵白を泡立てる。



煮詰めた砂糖水を少しずつ加える。



泡立て器についたメレンゲは、けっこうしっかりめなので、ヘラで落とす。
(焼かないので、手では触らない)



犠牲メレンゲ。よく混ぜる。



残りのメレンゲは、泡を消さないように、
泡立て器の間をゆり落とす。






土台にセルクルのせる。



どろっと流したら、ヘラを立ててゆらして、平らにする。



パレットナイフで平らにする。



セルクルはずして、冷凍庫で冷やす。



クレームシブーストのまわりに、フィルムを巻く。


★キャラメルソース

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砂糖水を鍋をゆらしながら、煮詰める。



ぐつぐつして、いい色になったら、



お湯を加えつつ、ふたをする。




粗熱をとる。



キャラメルソースにゼラチンを入れて混ぜる。



流し入れたら、全体に流す。



できあがり!



下サクサクで、上プルプル!


これは久々に、段階をたくさん踏むケーキ。
シブーストはケーキ屋さんで買おう!
誰かが作ってくれたら、労をねぎらおう!


   
  
ベリーグッドマン@川崎ルフロン
  
ベリーグッドマン
元同僚のIKDさん、EZKさん、TTBさんとランチ。
みんなの昼休憩中なので、ルフロンでささっとランチ。
1230すぎなのに、お店は意外にすいてる。



以前に食べておいしかったというステーキ150gを注文。
サラダバー、ドリンク、ライス、チョコタワー付。
¥1,280→ルフロン5%割引 ¥1,216


ステーキはオーストラリア肉らしい。
やわらかくて、おいしかった。



チョコタワー、はじめて。
パン、クラッカー、コーンフレークにつけるみたい。
うまくつけるのが難しい。
食事前にチョコをつけて、食後に食べようとしたら、カピカピになってしまった。

みんな元気そうでなにより。
新しい人も無事入ったらしい。


急いで食べて、炎天下を歩いたら、即、おなかこわした。
銀行とラゾーナ寄って帰る。
ラゾーナでワンピース購入!



   
  
ジェノベーゼ
  
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6/27 購入したとき・・・


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バジルとしそが、だいぶ育ったので、どばっと収穫!


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これだけの量があっても、30gくらいだったかなぁ。
ジェノベーゼソースは、バジル2:しそ1くらいの割合で。
松の実のかわりに、製菓用のピーカンナッツでブイーン。


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ジェノベーゼ、おいしい!
パルメザンチーズのかわりに、ピザチーズを刻む。

なんか、すっごく贅沢な味だ!
バジルとしその苗を買ったかいがあった!




7/24 バジルに白い花が!



かわいいけど、花に栄養がいってしまいそうだから、刈る。


   


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