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「母ではなくて、親になる」(著:山崎ナオコーラ)を読んで
  

「母ではなくて、親になる」(著:山崎ナオコーラ)

ヨシタケシンスケさんの表紙のイラストにひかれて、読む。
ヨシタケさんの絵本はそんなに読んだことがないけど、
なんか気になる絵だ。

山崎ナオコーラさんの本は、読んだことは多分ないと思う。
私はコーラが好きなので、ナオコーラという名前は良いと思う。

子供ができてから、子育てエッセイとか、ついつい読んでしまう。
でも、これはあるある~みたいなことはそんなに書いてなかった気がする。
そんなにぐっとくることもなく……。

赤ちゃんがかわいいということは思い出した。
我が子の産まれてからの日々を、生まれたてから今までを各月3日くらいにして、
再体験できればよいのになぁ。
ちょっと前のことも、どんどん忘れてしまう。

印象的だったのは、引用されていた村上春樹さんの言葉。
「中傷や批判をどう処理するのか?」という質問に対して、
「…規則正しく生活し、規則正しく仕事をしていると、たいていのものごとはやり過ごすことができます。…
朝は早起きして仕事をし、適度な運動をし、良い音楽を聴き、たくさん野菜を食べます。
それでだいたいのことはうまくいくみたいです。」……


私は結婚してから、HDくんの影響で規則正しい生活をしている。
いろいろうまくいってないときもあったけど、規則正しい生活を続けているからか、
だいぶいろいろ安定している気もしている。
まぁ、仕事をしていないから、ストレスも少ないからかもしれないけど。
規則正しい生活は、大切だ。


あと、「成功したつもりで暮らす」というのもよいと思った。
成功したら、これやろうと思ってることを、成功したら自信を持ってできることは
成功していなくてもやってしまえばよい。

あと、「母ではなくて、親になる」というのは、なんとなく養子をもらったりしたのかなぁと
読む前に思ったんだけど、そういうことではなかった。
養子だとしても、母は母か。
母とか父とかではなく、親になるということか。




これは読んだことあり。


ヨシタケシンスケさんの子育てエッセイは以前、お友達が貸してくれて読んだ。
でも、そんなにピンとこなかった。


これはまだ読んでなかったかなぁ。
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「そして、バトンは渡された」(瀬尾まいこ)を読んで
  


「そして、バトンは渡された」(瀬尾まいこ)を読んで

瀬尾まいこさんの本はどれも好きだ。
どれも優しい雰囲気にあふれてる。
でも、前回読んだのはぱっとしなかった気もするんだけど、今回のはよかった。

P279
「優子ちゃんの母親になってから明日が二つになる」
「自分の明日と、自分よりたくさんの可能性と未来を含んだ明日が、やってくる。」
「親になるって、未来が二倍以上になる。明日が二つできるって、すごい」

最後の方、号泣。
全編を通して、読んでて心地よいけど、特に最後の方が泣けた。

2つの未来。

出てきたピアノ曲を弾いてみたくなった。
弾けるかなぁ?
「めぐり逢い」(アンドレ・ギャニオン)
「ひとつの朝」
「羊は安らかに草を食み」


電子ピアノをちょっと買いたくなった。
でも、子供にピアノをやらせるなら、やっぱり最初は電子じゃなく、本当の?ピアノからがよいのかなぁ。
優子ちゃんも最初はピアノで弾きこんでたから、後に電子ピアノでも大丈夫なのかな。

・・・・・

私は子供が得意じゃないから、自分の子ども以外を育てるのは無理だろうなぁと思う。

でも、もし養子にするなら、赤ちゃんからがよいのかなぁと思ってた。
一般的に養子をとるときは、どんな子がよいとかそういうことは言えず、
どんな子でも受け入れるという条件での登録になると聞いたことがある。

だったら、森宮さんみたいに信頼できる人が育てた気の合いそうな子を
高校生から子供にするほうが良いかも。

小さい頃は、かわいさもたっぷりあるけど、大変さもたっぷり。
我が子だからどうにかなるけど、そうじゃなかったら、自信がない。

でも、高校生の優子ちゃんなら、確かに大丈夫な気がする。



   
  
「カルト村で生まれました」を読んで
  



「カルト村で生まれまして」「さよならカルト村」
著:高田かや

カルト集団の村で育って出た作者のお話。

・・・・・
「カルト村で生まれました」内容紹介(amazonより)
「平成の話とは思えない!」「こんな村があるなんて!」と、WEB連載時から大反響!!
衝撃的な初投稿作品が単行本に!

「所有のない社会」を目指す「カルト村」で生まれ、19歳のときに自分の意志で村を出た著者が、両親と離され、労働、空腹、体罰が当たり前の暮らしを送っていた少女時代を回想して描いた「実録コミックエッセイ」。

〈カルト村ってどんなとこ?〉
●大人と子供の生活空間が別々 ●朝5時半起床で労働 ●布団は2人で1組
●食事は昼と夜のみ ●卵ミルクを飲ませられる ●お小遣いはもらえない
●すべてのモノが共有で、服もお下がり ●男子は丸刈り、女子はショートカット
●ビンタ、正座、食事抜きなど体罰は当たり前 ●手紙は検閲される
●テレビは「日本昔ばなし」のみ ●漫画は禁止、ペットも飼えない
●自然はいっぱい。探険など外遊びは楽しい♪

・・・・・

カルト宗教って、怪しげで気になる。
カルト村は宗教じゃなくて、共同体なのか。
まぁ、でも宗教みたいなかんじかな。
カルト村=ヤマギシかなのことかな。

子供の頃は、家の近くにヤマギシの食料販売者が来てたきがする。
なにか音楽をかけながら来てた気がするけど、どんな音楽だったかな?
買ったことはないけど、今でもあるのかな?

ヤマギシでは所有の概念がなく、暮らすのにお金を必要としない。
それでうまくいけばユートピアなのかもしれないけど、いろいろ難しいだろうなぁ。

親と別々のところで暮らさないといけなくて、子供はまとめられて、すごく自由のない空間な気がする。
でも、作者はいろいろ思いつつも、世間で批判されるほど悪い環境というほどでもないと考え、
すくすく育ち、マンガにできちゃうなんて、よいことだ。

確かに物心ついたときから、そんな環境なら、そんなものだと思うのかな。

今はさすがに体罰はなくなってるかもしれないけど、体罰をしてた時点でそんなところで自分の子どもは
絶対育てたくないと思うけど、親たちはどう思ってたんだろう?
体罰されるようなことをしなければよいだけと思ってたのかな?
   
  
読書感想:美しくものを見に行くツアー・一度だけ(著:益田ミリ)
  
読書感想:


美しいものを見に行くツアー(著:益田ミリ)

益田さんが行ったところ…
・北欧オーロラ(スウェーデン、ノルウェー、デンマーク)
・クリスマスマーケット(ドイツ)
・モンサンミッシェル(フランス)
・リオのカーニバル
・平渓天燈祭(台湾)

旅に行きたくなる!
この中なら、やっぱりオーロラ行きたいなぁ。
フィヨルドもみたい。
益田ミリさんはフィヨルドがよかったって書いてた気がする。

モンサンミッシェルも行ってみたいなぁ。
以前、パリに5日間寄ったとき、全然ノーマークだったのが、もったいない。

台湾の天燈はやりに行く予定が、大雨で断念したから、いつか行きたい。

ブラジルはいろいろ怖いからツアーが安心な気がするけど、
やっぱり断トツに高いなぁ。
100万かぁ……。イグアスの滝も気になるけど。
そして、飛行機に長らく乗るのもつらいなぁ。

ツアーに参加したときの会話は
「部屋、寒くなかったですか?」「お土産買いました?」とか
あたりさわりのない会話が望ましいというのは、覚えておこう。

水筒を持っていくと、朝食の時に紅茶とかを作っていれていくと良い。



我が子といろいろなところに行きたいけど、どれくらいになったらいろいろ興味を持ってくれるかなぁ?

・・・・・



一度だけ (著:益田ミリ)

「美しいものを見に行くツアー」のブラジル旅行がもとになってるかんじ。

旅行に行ったときとか、ちょっとピアノ弾いたときに気の利いた曲が弾けるようにしようと思った。
確かに、海外なら「上を向いて歩こう」がよいかなぁ。
なんか聞いたことがある明るい曲なら「A列車で行こう」とかかなぁ。

お話し自体は、まぁ、読んでも読まなくても。
生まれ変わったらリオのカーニバルの踊り子がよいかなぁ。

シマトネリコ…トネリコの仲間の樹木
シネマトリコ? シマネトルコ?とか覚えられない名前の木。
見たらわかるかなぁ。
   
  
読書感想:永遠のおでかけ(著:益田ミリ)
  
読書感想:



永遠のおでかけ(著:益田ミリ)

さらっと読める。まだ、今の私には、そんなにぐっとくることもなかった。
ケンタッキーが食べたくなった。

p87 お父さんが亡くなって銀行で必要な手続きが必要だけど、電話してと言われたとき…
怒るのではなく、さめざめと泣きマネで情に訴えたら窓口に案内してもらえた。
→私もこういう処世術を身に着けよう。
こういうとき、ついついそれぐらい対応してくれても!と意気込んでしまいそうだけど、
今度からは困っていることを伝えて、情に訴えるようにしよう。

p107 信太巻(しのだまき)
油揚げを開いて、野菜、魚介のすり身、肉、豆腐などいろいろな食材を巻いた食品。
また、蒲鉾の表面を油揚げで覆った魚肉練り製品。
油揚げを使った料理は信太・信田(発音は共にしのだ)と呼ばれる事がある。
これは狐の好物が油揚げだという伝承と、信太の森の狐の伝説(「葛の葉」の項参照)にちなんだものである。
by wikipedia
→私は京都でおばんざいを食べたいとは、まだそんなに思ったことはないけど、
いつか女友達と旅することがあれば、「京都 おばんざい 女将 楽しい」と検索して、
よいかんじのおばんざい屋に行ってみよう。

ちょうどこの信太巻きを調べた日の3分クッキングが
ひき肉ととうもろこしの信田巻きだった。
おいしそうだし、今度やってみよう!


益田ミリさんの新刊「マリコ、うまくいくよ」もちょっと気になる。
いつか読もう。
   
  
人魚の眠る家(著:東野圭吾)
  

東野圭吾の中でも、まあまあ面白い部類だった気がする。

★人の価値観は尊重する。
自分の価値観を押し付けない


私は自分の価値観を押し付けがち。
昔はそんな自分に無意識だった。
HDくんはそのあたり敏感だから、ちょっとでも押しつけがましいと注意してくれる。
なので、だいぶ押しつけがましくなくなってると思うけど、どうかなぁ。

・・・・・
脳死や臓器提供は、なかなか難しい問題。
臓器提供カードも、私は持ってない。
誰かの役に立つならしてもよいかなぁと思いつつも、積極的に提供したいというほどではない。

多分、身近な人が臓器提供が必要になったら、また違ってくるんだろうなぁ。

こういう本を読むとき、すっかり私も親目線で読むようになっている。

我が子がこの本のような状況になったら、同じ風にするだろうなぁ。

海外での心臓移植の問題も悩ましいなぁ。
子供ができる前は、数億円かけて海外に行って、というのはあまり理解できなかったけど、
今ならちょっとわかるかなぁ。

この本、映画化されるんだ……。
篠原涼子はイメージじゃなかったなぁ。
では、誰が合うかと言われれば、うーん、檀れいとか?
西島秀俊もイメージじゃないなぁ。
夫婦どちらも、もっとバブルの時代の夫婦っぽさがあるんだけど、誰かなぁ……。
坂口健太郎は悪くない。

・・・・・
良い東野作品


白夜行…分厚いけど、一気読みしたくなる


容疑者Xの献身…映画もよかった


悪意…なんとも気持ち悪い読後感。
   
  
AX(伊坂幸太郎)
  


最強の殺し屋「兜」は――恐妻家。 殺し屋シリーズ最新作!
【伊坂幸太郎史上最強のエンタメ小説<殺し屋シリーズ>、『グラスホッパー』『マリアビートル』に連なる待望の最新作!】

面白いけど、今までの殺し屋ものほどではない。
もうちょっと気楽なかんじ?
後半は、ハラハラドキドキがあり。

兜はドラマ化するなら、誰かなぁ。
竹野内豊? 堺雅人? ネプチューン原田泰造?
奥さんは誰かなぁ。松下由紀とか?

私も子供には「フェアであるように」は教えたい。

AXってどういう意味かと思ったら、英語で「斧」なのか。




読み直してみようかな。


伊坂幸太郎は全部好きだけど、「チルドレン」「サブマリン」が特に好き。
「ゴールドスランバー」はすごかった。
いろいろ伊坂感想→コチラ
   
  
今日の人生(益田ミリ)、とか
  

益田ミリさんの本は好きなんだけど、これは普通だった。

最初のお話が、怒って湯飲みをタンスにぶつけるとかのエピソードで、
多分、物を壊す話が苦手だから、ちょっと出だしでテンションさがった。

全体的には、「あるある」と感じるお話。

「夕刊」とメモして、「なんでタモリって書いてあるんだろう?」は私も経験あり。

益田さんはいろいろなものを買ったり食べたり、習い事をしたり、
マッサージに行ったり、ホテルに泊まったり。
デパートで何かを買って、すぐベンチで食べたり。

なんか私ももっとそういうこと、しようかなぁ。

「横浜中華街でおすすめのもの1品ずつ食べるツアー」楽しそう。
参加してみたい!

あと、大阪人は楽しそう。

虹は太陽の反対側に出る。
モンベルの折り畳み傘は86g。

「人を踏み台にしようとする感」はまだ感じたことないなぁ。

・・・・・


図書館のおすすめコーナーにあった。
ついつい産む産まない関係の本って、読んでしまう。
なんてことないオムニバスなんだけど、それぞれ共感できるところがあったり。
   
  
朝が来る(辻村深月)
  


前に読んだことあったかも。

前半の養子縁組の話とか、不妊治療の話からサスペンスっぽいところは期待したけど、
後半は携帯小説みたいなありがちなかんじ。
最後も、結局、解決してるのかなんだか……。

養子縁組のくだりは興味深いと思ったけど、実際の養子縁組のドキュメント番組そのままで、
しかも引用した団体に許可をとってないとかで、問題になってたみたい。

子供を産む前は、養子を育てるなんて想像がつかないけど、
子供を産んでみると、ずっと一緒にいればかわいいだろうし、少し理解できる気がしてくる。
でも、問題があったときに、自分の子供というところがやっぱりがんばりどころになる気がする。

科学が発達して、養子に自分の遺伝子注入とかできるよういなればよいのになぁと思った。



   
  
総選挙ホテル(桂望美)
  

総選挙ホテル(桂望美)

「総選挙ホテル」というから、AKB総選挙のようにお客さんが人気投票する話かと思いきや、
従業員がそれぞれを選ぶ総選挙で、それは始まりで、つぶれそうなホテルが
改革していくお話。

私に合う仕事はなんだろうなぁ。
まわりの人が見てくれていて、この仕事が合ってるんじゃないかと
投票してくれるなんて、いいシステムだ。
(誰からも何にも選ばれれなくてクビになってる人もいるんだろうけど)

なんとなく前向きになれる系。
さらっと読みやすい。

桂望美さんのお話はさらっと読みやすくて、前向きになれるものが多い気がする。


「県庁の星」(織田裕二×柴咲コウ)は、映画館勤務時代に期待せずに見て、
意外に面白かった。
単純な人にはおすすめ。
「県庁の星」感想→2006.2.26


「明日この手を放しても」感想→2008.5.28
   
  
「幹事のアッコちゃん」柚木麻子
  

前に読んだことあった気もするけど、読んでみた。
やっぱり以前、読んだ気がする。

なんか前向きになった!
なにか始めたくなった!

アッコちゃんの今までのエピソードをふまえて、踏み出して失敗した人の話があるのもよい。

梅干しを入れて、ごはんを炊いてみようかなぁ。
けん玉もやりたくなる。膝が大事。

「ランチのアッコちゃん」と「「3時のアッコちゃん」も読み直してみよう。


アッコちゃんというと、なんか綾瀬はるかを思い浮かべてしまうんだけど、
(ひみつのアッコちゃんを綾瀬はるかがやってたから?)
全然違う。
でも、誰みたいなかんじかというと、誰かなぁ。
ドラマ化とかされてそうだけど、されてないのかなぁ。
と思ったら、以前、NHKでされてた。
そのときのアッコちゃんは、戸田菜穂。
うーん、ちょっと違うなぁ。
江角マキコとか?
澤田美智子役は、けっこう誰でもよさそう。綾瀬はるかかなぁ?
水10の日テレドラマとかでありそうな気もする。 




   
  
ファミリーデイズ(瀬尾まい子)
  


瀬尾まい子さんの本は、読んでると優しい気持ちになる。
すごく優しい人なんだろうなぁと思わせる。

瀬尾さんは、いつの間にか中学校教師を辞めて、結婚して、女の子を産んでた。
で、そんな瀬尾さんのエッセイ。
子供を産む前から3歳頃までのお話。

赤ちゃんが産まれたときの感じとか、すごく自分の体験に重ね合わせて懐かしい。
瀬尾さんとこの女の子は、すごくおしゃまなかんじで、我が子とは全然違う。
元気な女の子がいたら、こんなかんじなのかぁと微笑ましい。

大阪はいろいろなおばちゃんが話しかけてきて、楽しそうだ。

一番、最後の「明日はいつもすばらしい」とか泣ける。


「おしまいのデート」感想→コチラ


「春、戻る」は電車で読んで、泣けて困ったなぁ→コチラ
   
  
ナイルパーチの女子会 ・ 静かな雨
  
我が子のお教室の近くに小さい図書館がある。
フエルトをたくさんいただいたので、フエルトの本を借りようと思って行く。

そしたら、ちょっと前に人気だった本コーナーが入口近くにあって、
思わず借りちゃう。

我が子を産んでから、数えるほどしか本を読んでないから、
好きな作家さんの本がいろいろ本を出してて、いろいろ読みたくなる。



ナイルパーチの女子会
柚木麻子

読んでてヒリヒリした。
私も人との距離感ってわからない方だから、
なんかすごく自分がそうなってしまいそうだ。
栄利子の気持ちも、翔子の気持ちもわかる……。

ナイルパーチ、見てみたいなぁ。
私もえんがわが好きだ。
回転寿司のえんがわは「おひょう」のえんがわなのか。
おひょうってどんな魚だろう?
いろいろなえんがわ、食べ比べしてみたい。

・・・・・

静かな雨
宮下奈都

電車に乗ってる間に、1時間もかからず、さらっと読めた。
この人っぽい優しい雰囲気のお話。
たい焼きが上手に焼けるって、いいなぁ。

最近の本かと思ったら、これがデビュー作だったのか。

   


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