お盆旅行4-5 灘菊酒造見学 @姫路
  
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灘菊酒造見学
案内ガイド付酒造見学(約20分)
¥100のところ、食事すると無料。

14時の回に申し込むと、私たちだけだった。
案内ガイドさんは、本日デビューの女の子。
落ち着いて、説明してくれた。

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造り酒屋の軒先に杉玉を吊るす事で、新酒が出来た事を知らせる。
杜氏さんは、若い女性(日本で3番目)。

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官兵衛関係の人形を展示中。

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酒造見学の後は、直売所で試飲。
満腹であんまり飲めず。
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純米大吟醸「きくのしずく」」(山田錦 精米歩合40%)おいしい。

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1升1万円の大吟醸「酒造之助」(山田錦 精米歩合35%)がおちょこ付で
¥500で試飲できるから、飲んでみた。
おいしいけど、「きくのしずく」の方が好み。

みりんと甘酒の「黒甘(くろかん)ソフトクリーム」も食べたかったけど、
満腹すぎて、断念。

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帰りは山陽電車・手柄駅から電車で姫路駅へ。
おばあちゃんへのお土産に、姫路駅で銘菓・玉椿を購入。

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実家でおすし。豪華でおいしい!

網干で撮ってきた写真をみんなで見る。
最近のビデオはSDカードが挿入できるんだ! すごい!
   
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お盆旅行4-4 綿菓子牛鍋ってなんだ?
  
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本日のメインイベント!
・・・・・・・・・・・・・・・・

姫路に戻って、手柄にある灘菊酒造へ。
観光案内所でレンタサイクルを借りたかったけど、すべて貸出中。
がんばって歩く。徒歩30分くらい?

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灘菊酒造
食事処・前蔵
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昨日の朝に電話で予約済。
13:15の予約のところ、12:40に行ったら、もうすでに席に前菜がセットされてた…。
一体、いつから出されていたのだろう……。

【3,780円コース】
・自家製 ざるこし豆腐 ・酒蔵 夏の六つの味 ・元祖 綿菓子牛鍋
・本日の一品 ・麦めしとろろ ・酒蔵デザート
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上段 左から ホタテ・みょうが・しそ・オリーブ(おいしい!)
白和え、ごまあえ
下段 左から さしみこんにゃく、さば?、もずく

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豆腐はなめらか。お醤油がめんつゆっぽい。

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食前酒はないみたいだから、お酒「蔵」を頼む。
そしたら、食前酒(大吟醸・灘菊)も一緒にでてきた……。

いよいよ、綿菓子牛鍋!!
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牛鍋に

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綿菓子を

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ドサッと置く。
見た目がかわいい!
これ考えた人、えらい!

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割下をかけて、

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綿菓子がとけてきたら、お肉をひっくり返す。
味はさっぱりめだけど、おいしい。
割下がくどくない。もっとくどくてもよいかも。

見た目は奇抜だったけど、普通においしかった。

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忙しかったからなのか、スキヤキの後に、鯛と鱧がでてきた。
久々の鱧、嬉しい。

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麦とろごはん。

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日本酒ゼリー。
すっごく満腹!

13:55に食事終了。14時からの酒造見学に参加したいから、満腹だけど、急ぐ。
けっこう混雑しているから、予約しておいてよかった。
人手が足りないからか、店員さんがバタバタして大変そうなかんじだった。
   
  
お盆旅行4-2 赤穂城 親切な案内人に出会う!
  
赤穂城 
日本100名城。
1466年~1483年頃、岡光広が加里屋城を築城。
1648年~1661年頃、浅野長直の指示によって赤穂城を築城。
二之丸門虎口の縄張は、当時の著名な軍学者であった山鹿素行の手が加えられた。

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山鹿素行(やまが そこう)さん
吉田松陰や赤穂浪士にも影響を与えた、江戸時代前期のスゴイ儒学者であり兵法学者
名言「常の勝敗は現在なり」…勝敗を決するものは常日頃の中にある

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100名城スタンプは門を入って左手に、ひっそりと設置。

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広い。人は、ほぼいない。

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通りがかりのおじちゃんが本丸御殿跡の説明をしてくれた。
文字の色が、赤…女中、白…?、黒…?(どっちかが藩主だったかな?)
御殿は表・中奥・奥から構成され、表御殿は政務を行う公的な場、
中奥は藩主の私的な場、奥は奥方や女中達の部屋として使用。

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天守台からの眺め
四方石垣の独立したもの。当初から天守閣は造られなかった。

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特に何もないので、あまり印象もなく帰る途中に古い家を見てたら、
さっきとは別の通りがかりのおじちゃんが「この家は、すごく古い」と
説明をしてくれ、他にも「城の形が五稜郭みたい」「櫓が斜めで稀有」
「駅への帰り道の釣具屋わきのマンホールは江戸時代の土管」
「水琴窟は穴に指を入れると水が出る」など、いろいろ教えてくれた。
普段は観光ボランティアガイドをしているらしい。
これから旅行をするときは、なるべく早めにルートを決めて、
ボランティアガイドさんをお願いしよう。

親切なおじちゃんのおかげで、赤穂の印象が良い!
昨日のたつのの親切なバスの運転手さんといい、兵庫のおじちゃんたちは
おしゃべり好きで親切だ!

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櫓が斜め?

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なんで赤穂浪士=黒猫みたいなんだけど、なんでだろう?

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蔵之助型(景観型)。蔵之助を用いて赤穂市らしさを強調したデザイン。

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お盆旅行3-10 あんこ大好きアイス、自遊空間アパホテル店
  
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あんこ大好きアイスが食べたい!
山陽百貨店B1にあった御座候で購入。¥165

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中に餡子がたっぷり入ってる!

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グリーンホテル立町に預けておいた荷物をピックアップして、
自由空間アパホテル店へ。
(2014/8/30で閉店)
12時間パック ¥2,270
床のパックが柔らかくてよかった。
読んだマンガ・・・青空エール15、俺物語4-6、宇宙兄弟23、ちはやふる24、ウシジマ君31
   
  
お盆旅行3-9 初めてのどろ焼 @喃風 姫路
  
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喃風 姫路駅前店
昨日行ったかっぱの近く。
先日、夕方のニュースで見て気になったから行ってみた。
お店はすいてた。

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どろ焼き ¥640(税別)
大きい明石焼きっぽいかんじ。だしにつけて食べる。おいしい。

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そばめし ¥720(税別)
久しぶり。
そばめしを食べると阪神大震災ボランティアっぽいことで、兵庫に来たことを思い出す。

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生ビールフェアで、生ビール¥280(税別)!

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いろんなソースが用意してあるけど、

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どろ焼きは、だしで食べるのがおいしい。
   
  
お盆旅行3-8 日本酒bar 試 @姫路
  
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日本酒Bar 試(こころみ)
駅ビルのビエラ姫路にあるお店。

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壁一面の日本酒! 
テンションあがる!
値段は¥100~。

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タッチパネルで¥100、甘い、地域などと絞り込んでいける。
私は¥100、にごり酒、兵庫のお酒。

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私のお酒は注いでる途中でなくなる。

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継ぎ足してくれてよいのに、入れなおしてくれて、
ほとんど入ってるものは、サービスしてくれた♪
たかが¥100かもしれないけど、すごく好感度UP!

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頼んだお酒のカードをもらえて嬉しい。

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家の近くにあったら、1日1杯ずつ、全制覇してみたい。
   
  
お盆旅行3-7 龍野動物園にはツキノワグマ!
  
龍野公園動物園
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サルがおとなしかった。

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羊は「ウェー」って鳴いてた。

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ヤギは歯を檻でカリカリしてた。

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近寄っても逃げない。
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飼育員さんがヤギに草をあげてた。
羨ましそうに見てたら、「あげてみる?」とあげさせてくれた。
飼育員さんも、掃除してた草木を「食べるかなぁと思って、あげてみた」と
普段から草木をあげているわけではないみたい。

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葉っぱは茎からあげる。





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ツキノワグマ、初めて見た!
1匹はずっと寝てて、1匹はずっと動いてた。

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タイヤをつかんで、ボーっと座ってるのが、かわいい。

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檻の外にある柵が高くて、檻も遠くて残念。
もっと近くで見たかった。

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帰りは動物園前からコミュニティバス「赤とんぼ号」に乗る。
足の悪い人のために、停留場じゃないところで停まったり、親切。
運転手さんが、気さくにたくさんおしゃべりしてくれて楽しい。
地元の人とおしゃべりする機会があると、町の印象が良くなる!
川には鮎がいて、鵜が食べに来る。

道が混んでいて、電車の時間に間に合うかドキドキ。
(電車も1時間に1本くらい?)
ギリギリで駅について、ダッシュでホームへ。
運転手さんも見守っててくれた。
   
  
お盆旅行3-6 たつの観光は地味だけど、楽しい。
  
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姫新線 東觜崎→本竜野 4分 ¥140

本竜野駅の観光案内所の年配女性がすごくしっかりてきぱき案内してくれて、
観光が楽しそうに感じる。

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たつのは「播磨の小京都」
童謡「赤とんぼ」の作詞・三木露風(ちなみに作曲は山田耕筰)の出身地。
現在、童謡の小道はセンサー故障中。
銅像からは哀愁が漂う。
男の子の棒の先には、赤とんぼ。

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龍野は淡口(うすくち)醤油発祥の地。
川沿いにヒガシマルの大きい工場があるけど、醤油の香りはしてこなかった。

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とゆ?

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うすくち龍野醤油資料館
本竜野駅から徒歩20分 入館料 ¥10

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淡口醤油は、米(甘酒)が加わってる。
今まで淡口醤油は使ってこなかったけど、使ってみよう!

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赤穂は塩がとれたのか。

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ヒガシマルといえば、関東ではうどんスープのCMでしか知らないけど、
関西では有名なお醤油メーカーなのかな。

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魯山人が薄口醤油について書いている。
帰ったら、うすくち醤油、買おう。
缶の甘酒がレトロかわいかったけど、重いから帰りに買おうと思って忘れた。

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三木露風生家
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チラ見。

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龍野城

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石垣のみが残っている。御殿、武具櫓、隅櫓(模擬)、埋門が再建。

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このあたりで、2012年に「赤い霊柩車」シリーズ放送20周年記念作品が撮影。
そのうち土曜夕方の再放送でやるかなぁ?
でも前後編になってるみたいだから、再放送しにくいかな?

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天井が素敵。

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達筆すぎる注意書き。

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龍野城の近くの小学校のプールの門に「水練場」ってあって、渋い!
   
  
お盆旅行3-5 揖保乃糸 資料館 そうめんの里 @東觜崎
  
揖保乃糸 資料館 そうめんの里
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駐車場では「そうめん流し」が盛況。
「流しそうめん」ではなく、「そうめん流し」っていうのか。

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素麺を試食。
おいしいような、普通なような。

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素麺は、ゆで太郎が茹でてくれる。

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実演のために麺を準備中。

<実演>(実演は1時間に1回)






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ぱかんと分ける。

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「2本の棒に掛けられた約50cmのそうめんを、分け箸を使って
約160cmの長さに延ばす職人の妙技を目の前で見ることができます。」
ということなんだけど、今の時期は冷やしておいた麺をのばすので
切れやすいということで、バラバラとたくさん切れてた。

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実際に体験できるのは2組だけということで、子供たちがたくさんいるからガマン。
大人は見てるだけ。.

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2Fはガイドさんと一緒に見学。資料館 ¥300
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リアルな人形。

揖保乃糸は10月~4月につくられる。(農家が兼業していることが多い)
その年に出荷されるものを「新(しん)」。
管理の行届いた専用倉庫でさらに1年間熟成(厄現象)させたものが「ひね」。
さらに寝かすと、「大ひね」。
じっくりと熟成させたそうめんはさらにコシが強く舌ざわりも良くなると言われている。
工場は 揖保乃糸を箱に詰めているところしか見れず。
揖保乃糸は手延べ素麺ということだけど、今現在もすべて手延べなのかわからず。

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昔、素麺は長かった。

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素麺工場では箱つめしか見れず。

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ビデオルームのイスが素麺ぽい。

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素麺さばきゲームあり。難しい。

レストラン庵
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揚げ麺 明太シラス ¥870
麺がゴワゴワ。バリバリでも、しっとりでもない、不思議な食感。

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ざるそうめん ¥540
ツルツルで歯ごたえしっかり。150gくらいかな?

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東觜崎駅。駅舎がかわいい。
   
  
8/12 お盆旅行3-3 チーカマドッグ@ヤマサ蒲鉾 姫路
  
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姫路城ネコ。

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参道?にシャチホコ。

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姫路城から姫路駅までの間にある
ヤマサ蒲鉾 大手前店

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いろいろおいしそうだけど、お目当ては先日「もしツア」で見た……

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チーカマドッグ ¥150
フランクフルトっぽい見た目だけど、かまぼこ生地の中にチーズ!
想像した味より、おいしかった! 
揚げたてだったからか、フワフワ~!
   
  
お盆旅行3-2 姫路城(後半)
  
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「に」の門櫓の西面にある軒唐破風の棟に乗っている鬼瓦には、十字紋が彫られている。

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十字紋の鬼瓦
官兵衛ブームだから、キリシタン大名だった官兵衛が城主だった頃の鬼瓦だったという説を最近よく聞くけど、
官兵衛がキリスト教に入信したのは1583年頃。
羽柴秀吉が新たな姫路城を築いたのは1581年。
官兵衛は1580年には篠の丸城に移り、姫路城を離れているからこの説は無理があるらしい。

特別公開「リの一渡櫓」(官兵衛の歴史館)
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官兵衛さんといえば、おわん。
孔雀の羽もついてるのか。

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ウォーズマンっぽいのもいる。

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江戸・明治・昭和の各時代の大天守の鯱瓦の実物展示。
江戸時代の顔は、ちょっとワニっぽい。

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今日も暑い!

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二の丸には「お菊井戸」。
お皿を割ってたのは、お菊さんだっけ? お岩さんだっけ?
お菊さんのお話は「播州皿屋敷」。ということは、
お菊さんがお皿を割る人か。
お岩さんは、顔が腫れてる人かな?

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この岩の中に、よく見ると……

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ハート型の岩。

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みんなここで写真を撮ってた。

100名城スタンプは入場券買うところの左手のお部屋にあり。

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動物園、今回は行かず。
   
  
お盆旅行3-1 真っ白の姫路城へ!(前半)
  
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ホテルのお風呂から、姫路城が見える(写真は横のベランダから撮影)

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6:30 起床。 今日も朝風呂。 
誰もいなかったから、写真を撮ってみた。

8:30 出発。 チェックアウトして、ホテルに荷物預ける。

グリーンホテル立町から姫路城まで徒歩10分くらい。
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姫路城の手前にひめじの黒田官兵衛 大河ドラマ館ができてる。

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姫路城
入城料 ¥400

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駅前から見ると、「すごい白い!」と思ったんだけど、
近くで見ると、そこまで白くないかも。

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9時前でも、けっこう人がいる。外国人も多い。

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野面積み?

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天守閣が見れるのは、2015年3月27日から。
姫路城については、先日「もしもツアーズ」で予習済。

お城が白いのは、瓦を一枚一枚洗ってきれいにしたから。
白い漆喰にカビが生えてしまい、すぐまた黒くなっちゃうみたい。
今回は防カビ対策を行っており、3年~5年はカビが生えないらしい。
白鷺城ならぬ、白すぎ城といわれてるみたい。

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西の丸長局(百間廊下)…千姫に仕えた侍女たちが居た場所

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化粧櫓には百人一首で遊んでいる人形。
化粧櫓は、徳川秀忠と江(崇源院)の長女として生まれた千姫のためにつくられたもの。

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暴れん坊将軍でおなじみの坂。

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壁は△と□の穴。


↑お風呂から姫路城が見えるグリーンホテル立町

   
  
お盆旅行2-9 かっぱで姫路おでん @姫路
  
姫路といえば、姫路おでん
姫路おでんとは、おでんを生姜醤油につけて食べる。

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酒饌亭 灘菊かっぱ亭.

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姫路にある灘菊酒蔵のおでん屋さん。

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限定20本の大串おでん ¥500
ごぼ天、こんにゃく、厚揚げ、玉子、牛筋

もっともっと生姜かと思ったら、けっこう醤油だった。

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自家製おからこんにゃく ¥160
柔らかいかと思いきや、固い。
豆腐 ¥100 おでんに豆腐入れるんだ。

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ひら天 ¥160
ひらたくて、じゅわーっとする。
幸田精肉店のソーセージ ¥210 小さい。

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日本酒なだぎく、普通。

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夏生にごり、普通。

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駅ビルにある日本酒bar「試」に行ったらお休みだった。明日、また行こう。

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パチンコ屋さんの前に大きいフィギュア。

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王将前に官兵衛顔出し。官兵衛後ろのメガネの男性は誰だろう?

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揖保の糸が、かっこよく光る。

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すっごくたくさん鳥が飛んでた。

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本日の歩数・・・今日からずっとメモし忘れた
   
  
お盆旅行2-8 網干散歩
  
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興浜商店街にある金毘羅神社

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土俵がある!

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望楼様の塔を塀から覗かせている山本家住宅

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あぼし一番街看板に黒キューピー。

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丸亀藩と竜野藩の文字通りの境目だった境橋跡

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ルイ・ヴィトン推しのかばん屋さん。

あぼしまち交流館でひと休み。
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いつもおばあちゃんがくれる味付け海苔が売ってた。

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お土産も、とりあえず「官兵衛の○○」が多い。

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自動販売機も官兵衛。

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網干まちなかあるきのキャラクターは、盤珪禅師(ばんけいぜんし)。

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種、もらった。

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船渡八幡神社にも土俵あり。

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力石って、力持ちを競う石かな?

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勝海舟の碑だったかな?

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消防団の建物もかっこいい。

山崎屋で和菓子(巨大はまぐり)を買って帰る。

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山陽電車は官兵衛ラッピング。

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迫力ある岡田君がかっこいい。

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山陽電車姫路駅近くに、せんとくん。

網干は派手なものはないけど、レトロな街並が残っていて、
のんびり散歩できた。
観光客は、全然いなかった。
   
  
お盆旅行2-7 元義祖父母邸を探す!
  
HD君の祖父母が昔住んでた家の跡地を探す。
なかなかここってところがない。

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一旦、大覚寺へ。

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なかなか立派なお寺です。

再び探すと、ここだろうという駐車場が見つかり、写真撮る。
(あとで、おばあちゃんに写真を見せると、まわりの家は親戚だったみたい。
ご挨拶すればよかった。)

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思い出の歯医者さん。

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このあたりはオハヨー牛乳地域。

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淡路島が近いからか、玉ねぎをほしている家が多い。

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揖保川沿いを海まで歩く。

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暑いからか、町に人が少ない。

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工場萌え~。

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かなりきっちり積みのテトラポット。
   


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